スパ予約と観光情報の「タビスパ」-ホーチミン、ハノイ、ダナン、シェムリアップ

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ベトナム&シェムリアップ観光における現地ガイド&観光情報

このページでは、在住者による現地情報を日々お届けします。ベトナムもカンボジアも旅の三大カテゴリーというものがあり、それぞれ「スパ」、「グルメ」、「ショッピング」が挙げられます。アロマの香りにつられてスパで身体を癒すのも、レストランや食堂、屋台で名物に舌鼓を打つのも、お土産店やショッピングセンターでお気に入りの雑貨を探すのも、これらはすべてが「癒しのリラクゼーション」だとは思いませんか。タビスパはそういった“スパ”の総合予約サイトでありたいと考えています。

“現地ガイド”情報では、在住者がお届けする生活情報や旅行者が現地で役立つ観光情報を更新。旅行のガイドブックには載らないような穴場の観光地や、在住者目線での観光情報、お土産情報なども紹介。ベトナム人、カンボジア人の日々の生活風景を綴った読み物記事も魅力的です。これからベトナムおよびカンボジアに旅行に行く方は、これを読んでさらにイメージを膨らますことができますし、まだ旅先を決めていない方は、ベトナムとカンボジアを選ぶきっかけになるかもしれません。旅行の予定はまだないけれど、ベトナムが好き、カンボジアに興味があるという人にとっても、有意義な記事の提供を心がけております。新着記事を御覧いただき、テレビや本には載っていない本当の“今”のベトナム・カンボジアを知っていただければ本望です。


  • せっかくのホーチミン旅行ですが、あいにく雨降りに遭遇することもあるでしょう。しかし、雨であれば、雨の楽しみ方というものがあります。今回はホーチミンの市内観光における雨のときに行きたいスポットと過ごし方をご紹介します。


  • 女子同士で楽しむホーチミン旅行。定番だけじゃ物足りない。ハンドメイドやオリジナル雑貨など、そこでしか買えない雑貨店がホーチミン市内にあります。今回は、そんなお洒落なお土産が買える大人気のお店をご案内します。


  • ホーチミン市内を歩いていると、10ドルや20ドル程度の安いスパやマッサージ店も数多くあります。しかし、値段と品質が比例すると言われるベトナムにおいて、このようなお店は非常に危険。そこで、今回はなぜ安マッサージをおすすめしないのか、その理由を5つご説明いたします。


  • ホーチミン旅行で午前中の予定はどのように考えていますか。常夏のホーチミンでは、日中は日差しがきびしいので、午前中に観光してほしい名所もあります。そこで、今回は午前中のホーチミン市内の歩き方をご案内します。


  • 初めてホーチミンに訪れるならば、気になるのが現地の英語事情。行く先々で英語が通じるならば、旅の幅が広がりますし、そうでなければ、事前に簡単なベトナム語フレーズを学習しておきたいところ。そこで、今回はホーチミン旅行でどれだけ英語が使えるかをお届けします。


  • ホーチミン市にはベトナム戦争関連の博物館が幾つもあります。「統一会堂」は、旅行者なら必ず足を運んでほしい観光スポットの1つ。今回はガイドブックには決して載らない、統一会堂に眠るベトナム戦争の記憶を呼び起こしたいと思います。


  • クチトンネルといえば、ベトナム戦争時のゲリラ戦で激しい戦闘が繰り広げられた激戦区の跡地。現在ではホーチミン旅行者の多くが足を運ぶ生きた博物館となっています。そのクチトンネルには、ガイドが観光客に絶対に教えないと言われている3つの実話が存在します。


  • ホーチミンのドンコイエリアにある「ルネッサンス・リバーサイド・ホテル・サイゴン」は日本人旅行者に人気の5つ星ホテル。初めてのベトナム旅行者から、旅慣れた方までおすすめです。今回は同ホテルに泊まるべき5つの魅力をご案内します。


  • 連載12回目(最終回)。ベトナム人と言えばキン族を指すのが一般的ですが、全国に点在する53の集合体である“少数民族”の存在は、多様性を表すベトナムには必要不可欠。この民間説話を通して、少しでも彼らの歴史と民俗に触れることができれば幸いです。


  • 連載11回目。ベトナムの少数民族の中でも最大の人口と規模を誇るタイー族とムオン族は、北部観光エリアラオカイ省など中国との国境周辺に暮らしている山岳民族。今回は彼らの持つ民話から、ベトナムとの関係性を探ってみたいと思います。

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